内縁の父の記憶の症状についての初診の予約

まずは診察に向けての準備から

内縁の父の記憶に問題があるということを母と一緒に話し合った結果、彼を病院に連れて行くことになった。まずは、病院に電話を掛けたが、その前に、紹介状なしで行けるところ、そしてネームバリューのあるところ、といった条件で記憶外来に強い大学病院をインターネットで調べて、そしてそこに電話をした。

電話の際に何を訊かれたか

初診の電話窓口では、

私の氏名・連絡先(電話番号)

と、

患者となる内縁の父の氏名・生年月日

を訊かれた。たとえ自分の親だったとしても、生年月日を急に訊かれると、うっ…て感じで詰ってしまうことがあるかもしれないと思うので、あらかじめメモしておくと便利かもしれないと個人的に思う。

電話口で何を伝えられたか

内縁の父の病院の場合は、患者番号という診察券の番号(けっこう長い)を電話口で口頭で伝えられた。これはメモしとかないとあとあと大変なことになる、と思って頑張ってメモした。そして、初診の日時を設定して、電話のミッションは完了した。

まとめ

代理で病院の予約をする時は、当たり前かもしれないけれど、患者本人の生年月日を正確に言えるようにしておくのが大事だと思う。よろしければ、参考にしていただければ幸いです。

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